魂の声を聴く数秘術

数秘術は、

基本の数字9つを覚えることで、
マスターナンバーの理解や

人生のあらゆるシーン
細かな性格分析
一生分の運勢を出すことも可能ですが

何より、魂が何を望んでいるかを知ることで
人生をあなたらしく回すことができる術なのです!

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いただいたご感想

冴島百合子さん(仮名)
本で読んでもあまりピンと来なかった数秘ですが、
講座を受けて、とても便利で面白いとわかり
練習してどんどん実践していきます!

 

佐藤忍さん(仮名)
これまで数秘術は私には当てはまっていないと思っていました。
しかし、説明を聴くと納得!
自分自身を知らなかったことに気づいたことと
魂の目的を知ることで邪念がなくなりました!
前を向いて生きていけるし、
落ちた時もここ(魂の目的)に立ち返ることで
また歩いていけることがわかりました!

 

占い師Kさんから
数秘術で見るとお客様から
「今までの自分で良かったんだ!」って
納得してモチベーションアップされる方が多いです。
ただ出た数字の説明をしているだけなのですが(笑)
 

占い師かおりさんから
早速セッションで数秘術を取り入れました。
みなさん「わかりやすい!」と言ってくれます。

それから私自身、以前他の方に
数秘で占ってもらった際に、
カルマナンバーがあるから報われない」と言われ、
とても気にしていたのですが、

全く違うことがわかり、またその理由も納得で安心できました。
私のお客様も「マスターナンバーを持つ人がすごい」みたいな言い方をされたことがあったり

「数字が大きいほどすごい人」と言われた方もいて、

占い師さんによってそんなことを言ってお客様を不安にさせてしまう人もいると知りました。

これからは愛月先生から教わったやり方で
100%の自信を持って占い活動ができます!
 

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あなただけの数字の組み合わせ

数秘術は、生年月日とお名前を使って占う術です。

性格、運命傾向、一生分の運勢
そして「魂の目的」まで知ることができるものです。
 

特に私はこの「魂の目的」を中心に
チャートを読み解く方法を教えております。

本などで、生年月日をバラして足した数字のみで
性格を当てる数秘術を目にした方は多いかもしれません。
 

しかし、あれは占星術で言うところの
「星占い」「星読み」「12星座占い

数秘術というより「数占い」・・・でしょうか?

数秘術動画講座の時間数と内容

1.はじめに 1:16
2.数秘術の歴史 6:18
3.数字 チャートの概要と準備 4:31
4.用語とルール 6:03
5.カルマナンバー 6:46
6.数字0について 5:21
7.ローマ字表記 4:18
8.日本人の名前のローマ字変換 3:03
9.各ナンバー計算方法と意味 7:21
10.運命パターンの出し方 10:25
11.性格の占い方 10:49
12.人生の年齢4つの区分 5:01
13.年齢区分続き 13:41
ピナクル(恩恵)とチャレンジナンバーの出し方
14.数字でタロット小アルカナを読む 3:41
15.数字の意味で流れをつかむ 28:34

【数字の意味 段階と人物像】
16.数字1  16:45
17.数字2   26:33
18.数字3    24:29
19.数字4     15:24
20.数字5      25:35
21.数字6        23:22
22.数字7         17:57
23.数字8         10:37
24.数字9(数字0や10について)   19:06
25.事例 大谷翔平選手のチャート15:53

数秘術リーディングとご感想20:45
岩崎さん数秘術鑑定37:20

詳細をご確認ください!

数秘術動画講座のご案内ページ

 

○学習のポイント
数秘術は、魂の目的と、持って生まれた運命傾向を知り、自分らしい人生を送るための情報が得られる占いです。

覚えることは1〜9までの9つの数字のみ。


それだけで、マスターナンバーも11〜99までの
深い理解と、解説ができるようになります。

 

それにはコツがあります。
まず数字は、人の性格として捉えず、
「変化の段階」「ひとつの世界観」として捉えましょう。

なぜ「魂」なの?

数秘術の創始者
ミセス・L・ダウ・バリエッタ

彼女は、ニューソート運動の主要なメンバーでした。

ニューソートとは、19世紀後半
アメリカで始まった
いわゆる「思考は現実化する」思想です。
 

物質に対して心の力を重視し、
精神の力で健康や幸運や成功を手に入れる考え方です。

当時は異端視されましたが
今ではこのような考えは割と私たちにもありますよね。

またこの時代、タロットの魔術化、占星術の現代化
心理学の発達もあり
 

西洋文化にも「魂」を重要視する向きが入ってきました。
まだまだ一部の人たちのものでしたが・・・